ブランドプランナー

小関 りか

2021年入社

ペイクスで出会ったすべての縁を大切に

CHAPTER 01

体感したからこそ
採用ブランディングを語れる
この経験が、わたしの強みです

就活生の頃、大手の就職サイトの求人情報に魅力を感じず、興味のある業界の企業について一からオンラインで調べていました。その中で、自分の挑戦したいことにマッチしていて、会社の雰囲気・働く人たちの魅力が伝わる企業との出会いがあり、入社後もギャップがなく働き続けることができました。
今思えばしっかりと採用ブランディングされてたんですね、釣られた感じです(笑)
しかし、この選択に後悔していないからこそ採用ブランディングの重要性を実感値としてお客様にお伝えすることができるのが私の強みだと思います。

CHAPTER 02

デジタルの中で感じる
人間味が面白い

現在、デジタルマーケティングの分野で仕事をしています。以前は、ひたすら数字を追って分析をしているというイメージをもっていましたがデジタルの時代だからこそどう「人間味」をどう感じてもらうのかという点が大切で、そこに面白みを感じています。
例えばSNSではターゲットに向けて親しみをもってもらう発信方法が重要ですし、より感情が動き、より深く記憶に残すために動画広告が注目されています。もちろんロジカルなことも大切ですが、人がどう感じるか、にこれからも徹底的に向き合っていきたいと思っています。

CHAPTER 03

「とりあえず相談してみよう」
頼っていただける関係を築きたい

妹がいるのですが、小さい頃から人から相談を受けることが多く学生の頃にマネージャーをしていた時も部員の相談窓口になっていました。”姉御肌”なんですかね。
そんな時に大切にしていることは、安心感をもってもらえるように相手の話をしっかりと「聴く」ことです。当たり前のことではあるのですが、そのような意識ひとつひとつで信頼関係はできていくのではないかと思います。お客様からも「何かあったら小関さんに相談してみよう」と思っていただけるような信頼関係を築きながら、さらに専門性も磨いていきたいと思います。

CHAPTER 04

ペイクスで出会った
すべての縁を大切に

ペイクスには日々出会いがあります。
お客様はもちろん、パートナーの方々や「いいオフィス」というシェアオフィスに本社があることで、普段では接点をもてない方々との交流も生まれています。
そのことで刺激をもらうこと、新しい課題解決に繋がることに面白みを感じています。今後は自らがコミュニケーションのハブとなることで、人と人との、企業と企業との繋がりをつくっていけるようになることが個人的な目標です。そのためには、同期の発信力から学んで、盗んで、得意にしていこうと思います。

CHAPTER 05

新しいものには飛びつきます!
ほぼ、にわかですけど(笑)

とことん”新しいもの好き”なんです!
なので常に情報インプットすることが癖になっています。新しい商品や話題になっている音楽・場所などを知らないってことがむず痒いんですよね!広く浅く・・ほぼ、にわかファンですけど(笑)
世の中のトレンドや動向にアンテナを張っているという点では、この性格が今の仕事に活きていると思います。また、以前は本を読むことに苦手意識をもっていましたが、習慣化することで今では楽しい時間になっているので、よい変化です。

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