マーケティングディレクター

松尾 優希

2021年入社

課題追求に力を注ぎ、正直でいたい

CHAPTER 01

創業メンバーという挑戦に
心が踊っています

今回、ペイクスの創業メンバーとして覚悟をもってジョインいたしました。家族からは「好きなようにしたら」と言ってもらえて感謝ですね。一人ひとりの裁量が大きく責任があることにやりがいを感じますし、会社を大きくしていくという貴重な経験をできるんだと思うと、心が踊って仕方ありません!ペイクスは手を挙げれば、より難易度の高い仕事に挑戦できる環境が整っています。これから仲間入りしてくれる方々も「自分で考え実行していく楽しさ」を一緒に体験していただけたらと思っています。

CHAPTER 02

課題追求に力を注ぎ、
正直でいたい

お客様とのコミュニケーションの中で気をつけていることは、例えリクエストがあったとしても「やらない方がいいこと」を正直に伝えるということです。
お客様の「こうしてほしい」の裏に隠れている根本的な課題を丁寧にヒアリングし、その課題に対しての提案に100%を注ぎたいと思っているからです。この正直なコミュニケーションを意識してから、会話ではなく「対話」をお客様とできていると感じています。また、これはペイクスメンバーにも言えることで、相手がなぜそう思うのかという考えや背景も理解しようとする姿勢が、いいチームワークに繋がっています。

CHAPTER 03

スポーツも仕事も
ポジションを決めないことが
面白い

スポーツをすることが好きで、野球もフットサルも全ポジションを経験したことがあるのが自慢です(笑)もちろん全部がうまくいくわけではないのですが、ポジションによって見えている試合内容も、考え方も違うことに面白みを感じています。
これは仕事へのマインドにも繋がっていますね、ブランディングやマーケティングはお客様が異なればアプローチもまったく変わります。この業界に入って6年になりますが、どんどん新しい情報がアップデートされて、学ぶことを止められません!
そんな環境がいつも前向きにさせてくれます。

CHAPTER 04

育児にも全力な
父親として働くこと

わたしには2人の子どもがいます。ペイクスはリモートワークもOKなので、育児に対しても主体的でいれることが嬉しいです。オンライン会議に息子が登場した際もあたたかく迎え入れてくれていて、息子が出たがりになってしまうほどです(笑)
本当に子どもの成長はあっというま・・家族を大切にするために稼いでいるのに、その家族との時間をつくれないというのは本末転倒です。限られた時間の中でいい仕事をする。ペイクスは、わたしよりも若いスタッフが多いので、育児にも全力な父親としていろいろな働き方の前例をつくっていきたいと思います。

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